鴎座ひとり舞台2026 『火曜日はスーパーへ』
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★シアターカフェ 8月29日(土)終演後 ※1時間30分程度
撮影:姫田蘭
開催日時・場所
2026年8月29日(土) 〜 2026年8月30日(日)
久留米シティプラザ
福岡県久留米市六ツ門8-1
Cボックス
8月29日(土) 14:00(13:30開場)
8月30日(日) 13:00(12:30開場)
< 上演時間:60分間予定(休憩なし) >
「火曜日はスーパーへ」の鑑賞者を対象にし、鑑賞を経て思ったこと、考えたことをシェアします。
ペア割 各種1割引※前売りのみ(18歳以下は対象外)
※推奨年齢:15歳以上
座席位置・提供数に限りがございますので、チケットのご購入前に、下記までお問合せください。
なお、同伴の介助者がいらっしゃる場合も事前にご相談ください。
下記リンク先の申込フォームに必要事項をご入力の上お申込みください。
託児サービス申込フォーム ※後日公開
作: エマニュエル・ダルレ
訳: 石井 惠
出演:龍 昇
演出:佐藤 信
照明:黒尾 芳昭
音響:島 猛
舞台監督:佐藤昭子
制作:渋井千佳子
[エマニュエル・ダルレ]
小説を2作品発表した後、戯曲を書き始める。1999年より学校などで劇作のワークショップも行い、青少年向けの作品もある。『火曜日はスーパーへ』(2006年)はダルレの代表作。現代に生きる人々の孤独や苦悩を詩的にユーモアを交えて軽やかに描くのが特徴。小説や戯曲を中心にさまざまな執筆活動を行う。2016年没。
[りゅうのぼる]
1952年北海道帯広市生まれ、1972年演劇団(現、流山児★事務所)入団。ほぼすべての公演に出演。1985年退団後個人劇団、龍昇企画を立ち上げ、58作品を発表。演技表現にこだわり、役者が舞台上で如何に存在するかを、追求し続けている。(丁寧な饒舌)を積み上げていく演技スタイルは、見かけほど優しくはなく、実はすこぶる過激。 近年は、流山児祥氏、佐藤信氏、平田オリザ氏との協働が多い。
[さとうまこと]
劇作家・演出家。1960年代からの小劇場運動の中心的な担い手のひとりとして、1970年から90年までの20年間、黒色テントによる全国120都市におよぶ移動公演をおこなう。演劇のほか、オペラ、コンテンポラリーダンス、ショウ、糸操り人形芝居、日本舞踊、能など、幅広い分野の舞台演出の他、「アジア演劇」「演劇の公共性」「演劇と教育」など、演劇と社会の境界をめぐる発言と実践を続ける。2017年6月、横浜に小劇場、スタジオ、宿泊所を併設した民間アートセンター「若葉町ウォーフ」を個人で開設。
ぜひ、わたしたちにしか生み出せない世界/舞台をご体感いただけたらと思います。
【久留米シティプラザで上演した佐藤信関連作品】
2016年12月17日(土)18日(日)朗読とピアノで綴る二人の愛の軌跡 ピアノと物語「ジョルジュ」
2021年10月3日(日)キッズプログラム2021『ピン・ポン』
2024年10年20日(日)キッズプログラム2024『小さな王子さま』
【一般発売/U18チケット受付開始】2026年 6月 27日(土) 10:00~
日 時:8月29日(土)終演後 ※1時間30分程度
会 場:久留米シティプラザ スタジオ1
進 行:柴山麻妃(演劇批評家)
対 象:「火曜日はスーパーへ」鑑賞者
料 金:無料
定 員:10名(申込優先/定員に達していない場合、当日飛び入り参加可)
【お申込み】 次の①~③を記載して電子申請・郵送のいずれかで、 問い合わせ先までお申込みください。
①氏名(ふりがな) ②電話番号 ③メールアドレス
柴山 麻妃[しばやま まき]プロフィール


お問合せ
久留米シティプラザ(久留米市)
| TEL | 0942-36-3000(代) |
|---|---|
| FAX | 0942-36-3087 |
| 主催 | 久留米シティプラザ(久留米市) |
|---|---|
| 後援 | 在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ 、福岡日仏協会 |

