久留米シティプラザ 久留米シティプラザ

★ めくるめくエンゲキ祭 1st ★ (2016年9月15日~10月2日)

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楽しみ! 22

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この秋、くるめが演劇でめくるめく!

久留米にシティプラザというすばらしい劇場施設ができた。これはもう、ここで演劇をたくさん観て楽しんでもらうしかあるまい。しかし、演劇というと、ちょっと固いイメージがあるな。かといって、お芝居ともちょっと違う。そうだ、エンゲキだ。カタカナにしただけだけど、なんかエノケンみたいでいいな。若い人にはわからないだろうけど。

エンゲキをたくさん観てもらうならエンゲキ祭だ。世の中に演劇祭はいっぱあるけど、エンゲキ祭はないぞ。しかも、久留米でやるんだから、めくるめくものにしなくてはな。

というわけで、めくるめくエンゲキ祭をやります。固いことは抜きにして、久留米でエンゲキを楽しんでください。ここには選りすぐりの、笑いや涙、夢やドキドキ、飛び散る汗に見たことのない世界や懐かしい世界など、いろいろな感動があります。お楽しみに!

小松杏里(めくるめくエンゲキ祭プロデューサー / 久留米シティプラザ ドラマアーツ・ディレクター / 劇作家・演出家)

 

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【予告編】

 

 

 

★ めくるめくエンゲキ祭 1st ★ (2016年9月15日~10月2日)

開催日時・場所

2016年9月15日(木) 〜 2016年10月2日(日)
● 前売り券発売日
2016年8月3日(水) 10:00~
※特別料金のチケットは、ご購入の際に学生証あるいは年齢の確認ができる身分証の提示をお願いする場合がございます。

● 全公演全席自由
● 開場は開演の30分前

久留米シティプラザ
福岡県久留米市六ツ門8-1
● 久留米シティプラザ : 久留米座 / Cボックス
  久留米市六ツ門町8-1

概要

★ オープニングセレモニー ★

 

 9月15日(木)18:00 久留米座(3F) 入場無料!

> 開会宣言

> めくるめくエンゲキ祭参加劇団からの予告編ビデオメッセージ

> めくるめく大賞について

 

九州4県からめくるめく劇団がくるめくる!

 

9月22日(木・祝)18:00 久留米座(3F)

劇団ヒロシ軍(長崎県諫早市)『ヘドロイア』

作・演出:荒木宏志

出演:荒木宏志、中村幸、Yukky、マンヂー・イガワ、スパナ峯、ぱむ

料金:前売 2,000円 / 22才以下 1,000円(当日券は500円増)

チケット取り扱い:久留米シティプラザ総合受付(2F)/ CoRich

問合せ:mail:nk3dreampro2007@yahoo.co.jp / tel:090-2079-9093[制作:寺井]

子供の頃から憧れていた正義のヒーロー。
……に、今、なっている。ヒーローをやっている。けど、思っていたのと違った。その連続繰り返しループ。
夢が夢じゃなくなる時、微妙に息苦しい毎日。それでも生きていかなきゃいけない、笑って。そんなストレートハートフルストーリー。物語の最後の3分で、あなたは涙する(そうであってほしい願望)

<劇団ヒロシ軍>

2007年旗揚げの荒木宏志率いる劇団。座長の荒木宏志が、作・演出を手掛ける、青臭くて、熱い芝居が特徴。芝居の内容は、熱くて青春ど真ん中の芝居から、シュールでクスッとジワるショート芝居まで、様々な作品がある。長崎県諫早市を拠点とし、ホールや劇場に留まらず、ライブハウス、お祭り会場、病院や学童、居酒屋などなど、いろんなところで芝居をする。「芝居をやるのに場所なんて関係ない」と言うスタイル。ヒロシ軍を簡潔に言い表すならば『情熱・青春・衝撃』の3つ。つまり青臭いをモットーにした劇団である。

→ 劇団HP

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9月23日(金)19:00 / 9月24日(土)11:00、15:00 Cボックス(4F)

演劇集団非常口(鹿児島県伊佐市)『チャチャトゥールの穴』

作・演出:島田佳代

出演:西元麻子、平 愛、春園由佳、西 和博、石神朋子、友枝憲一

料金:前売 1,500円 / 高校生以下・60歳以上 1,000円(当日券は500円増)(※未就学児の入場はできませんのでご了承ください)

チケット取り扱い:久留米シティプラザ総合受付(2F)/ CoRich

問合せ:mail:hijoguchi.ngr@gmail.com / tel:090-9566-4231[制作:西]

ここはヨハテ。チャチャトゥールの果てにある地。チャトゥールから解放された者が入れる場所。チャチャトゥールの穴よ。

みかげ、真壁、本小松はあさひ地区で暮らしていたが、悪いものを吸い込み「ヨハテの家」へと導かれた。そこには立入り禁止の穴があった。管理人・磐梯は、穴の奥に伸びているのは神の道だと言う。ソバ屋の店員・庵治は、ヨハテの生き神『ぬかめ様』が穴の奥に住んでいると話す。安全なはずのヨハテも、最近では地震のような揺れに度々襲われていた。やがて、みかげの夢に出てくる少女・かこが神々しい光と共に穴の奥から現れる。

<演劇集団非常口>

2001年3月、大口明光学園高校演劇部OGを中心に旗揚げ。鹿児島県伊佐市を拠点に活動する。自主公演のほか、海音寺潮五郎没後30年記念式典朗読劇(2007年/大口市)、伊佐市立大口小学校「芸術鑑賞会」(2008年/伊佐市)、「第30回国民文化祭いさ演劇祭」演出補・出演等の協力(2015年/伊佐市)など地域に根差した活動を展開している。2011 年、代表・島田佳代が「四畳半の翅音」で第三回九州戯曲賞大賞を受賞。2013年、同作品の初演で、劇団単独では初となる県外ツアー公演(都城公演・福岡公演)を行い、好評を博した。2016年、旗揚げ15周年を迎える。目指す芝居は「噛めば噛むほど味が出るスルメ系」。

→ 劇団HP

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9月27日(火)19:00 久留米座(3F)

Theちゃぶ台(熊本県大津市)『やまとなでしこ~久留米編』

作・演出:木内里美

出演:きないさとみ、まつだまみ

料金:前売 1,500円 / 高校生以下・60歳以上 1,000円(当日券は200円増)

チケット取り扱い:久留米シティプラザ総合受付(2F)/ CoRich

問合せ:mail:the-chabudai@aria.ocn.ne.jp / tel:090-1992-3305

…幽霊になって、もう一度人生がやり直せるとしたら、あなたは何がしたいですか?…

ちょっとした事故で運悪く死んでしまった夕子、40歳。結婚どころか恋も知らず、パソコンが友達で仕事が生きがいの人生に何の後悔もないはずだったのだが…。幽霊になって初めて出会ったのは、エネルギー全開の煙草屋ばぁちゃん。老いてもいきいき暮らす大和トメ、84歳。夕子はしだいに生きていた頃の実感を追い求めようと歩き始める。幽霊になったその足で……。

<Theちゃぶ台>

熊本リージョナルシアターを機に、2006年、熊本を拠点に木内里美が設立。老婆と幽霊の不思議な出会いから、食べること、生きること、感じることを大切に綴った「やまとなでしこ~番外編~」を熊本・宮崎・長崎・大分・佐賀・鹿児島・栃木・山形・福島・宮城などで巡演。2014年、アゴラ企画主催にてアトリエ春風舎にて上演。熊本県立劇場の東北復興支援事業として宮城、福島で公演して以来、毎年、福島の各地で巡演を続ける。他に木内の一人芝居「とめばぁさんのある一日」は、食事シーンを大事にしながら、何気ない日常のおかしみやさりげなく鋭い社会批判を織り交ぜた小作品。

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10月1日(土)19:00 (※アフタートークあり)/ 10月2日(日)11:00、14:00 ほとめきサロン 久留米市六ツ門町11-11 アンピール六ツ門1F

演劇関係いすと校舎(福岡県行橋市)『草、のびて、家。』

作・演出:守田慎之介

出演:粟飯原百良、高野由紀子、中川歩、平林拓也、松下龍太朗、松本未来(じあまり。)、守田慎之介、柳本あゆみ、吉田砂織(川笑一座) ※50音順

料金:前売 1,500円 / 学生・60歳以上 1,200円(当日券は500円増)(※未就学児の入場はできませんのでご了承ください)

チケット取り扱い:久留米シティプラザ総合受付(2F)/ CoRich

問合せ:mail:info@isukou.net / tel:090-3414-0526

「お父さんが警察に捕まりました」と言った、母の言葉。その時の、母の顔。それを聞いてた、見ていた、兄弟たち。これは何なのか? 真実? 偽り? 向こうの世界の話じゃなくて? 家族は崩壊? 継続? 再編? 再生? それで、この家はどうなるの?秋の夕暮れ。外から聞こえていたのは、いつもの虫の声ではなくて、家を取り囲んでいる知らない人たちのヒソヒソ声でした。
2015年九州戯曲賞最終選考にノミネートされた作品が、待望の再演。

<演劇関係いすと校舎>

行橋高校演劇部の卒業生を中心に2000年3月に結成。福岡県行橋市を拠点に、現在11名で活動を行う。2005年より民家を会場にした「自宅劇場公演」を実施しており、「家出公演」と称した市外・県外公演、地元中学校での公演などを多数行っている。地方の方言を駆使した子気味のいいテンポで、町の匂いや風土を意識した日常の風景、そこに集まる人の心模様を繊細に描いた作品を得意とする。また、2011年から地域の文化振興を目的とした「演劇ツクール!」を実施するなど、演劇にできる可能を広げている。

→ 劇団HP

久留米も負けられんたい!

 

9月15日(木)19:30 / 9月16日(金)19:00 久留米座(3F)

くるめ市民劇団 ほとめき倶楽部『ほとめき版「銀河鉄道の夜」』

:宮沢賢治

脚本・演出:かまほりしげる 演出補:中村勉也  演出協力:小松杏里 久留米シティプラザ ドラマアーツ・ディレクター

出演:土方智恵子、足立久美子、松本剛一、井上順子、園川三千代、徳永瞳、前原幸那、吉岡律子、岡原千里、中村勉也、米満慶子、中牟田淳治、吉岡正、徳永瞳、安德智好、織田冬彦久冨安子、前原幸那、森川愛彩、米満慶子、古賀弘子、片渕多喜子、園川三千代

料金:前売 1,000円 / 高校生以下 500円(当日券は300円増)

チケット取り扱い:久留米シティプラザ総合受付(2F)/ 劇団受付

問合せ:tel:090-2584-7364[権藤]/090-7477-4958[藤吉]

うつくしい真珠のような物語、銀河鉄道の夜。

主人公は、貧しいながらも、まっすぐに生きるジョバンニ少年です。少年の成長と別れを描く真珠のような物語が、幸せのあり方をそっと問いかけてきます。そんな宮沢賢治の物語に、くるめ市民劇団ほとめき倶楽部が果敢に挑戦。どうぞ皆様、ほとめき倶楽部版「銀河鉄道の夜」にご乗車いただき、美しくも透きとおった心の旅におつきあいくださいませ。

<ほとめき倶楽部>

平成21年に発足。地域に根付いた劇団を目指してきました。設立当初は、約60名の団員で活動、現在は23名と半分以下の団員になったものの、年齢層は幅広く大学生から70代までと3世代にわたる年齢層のなかで、若者は人生の先輩方から多くのものを学び、高齢者は、若者から新鮮なアイデアや意見、若々しい演技力を学ぶことで、演劇の分野のみならず、他では経験することのできない多くの人生経験をしてきました。

高校生チアーズ! チアーズ(cheers)= 乾杯や万歳、応援するという意味

 

筑後地区高校演劇公演 2015年全国高校演劇九州大会出場作品

9月19日(月・祝)14:00 久留米座(3F)

久留米市立南筑高等学校演劇部『Life = Good&Bad Times』

作・演出:高場光春+南筑高校演劇部

出演:高木悠理、篠原里於、井上瑞希、青木麻衣、江頭紀香、牟田美月、渡邊栞、安徳勇知、右田海都

料金:入場無料(久留米シティプラザ総合受付(2F)にて整理券配布)

LGBTという言葉を知っていますか。
L=レズビアン、G=ゲイ、B=バイセクシュアル、T=トランスジェンダー
LGBTの方々への理解や認識を深めたい、そんな高校生たちの物語です。

<南筑高校演劇部>

南筑高校は、高良山の麓に位置する久留米市立の伝統校。演劇部の創設年度は不明。高文連の大会では、1995年(平成7年)より6年連続で筑後地区大会優秀賞を受賞し、福岡県大会に出場。2001年(平成13年)には開催県代表として全国高等学校演劇大会に出場。2009年(平成21年)以降、今日まで7年連続で福岡県大会出場を続け、うち5回は九州大会出場。2015年(平成27年)3月には、春季全国高等学校演劇研究会に九州ブロック代表として出場。

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9月19日(月・祝)17:00 久留米座(3F)

浮羽工業高等学校演劇部+OB『拝啓18のあなたへ』

:梶原光男  演出:稲積隆太郎

出演:稲積隆太郎、梶原光男、林大輔

料金:入場無料(久留米シティプラザ総合受付(2F)にて整理券配布)

「………」
「………」
「……父さん」
「……なんだ?」
「静かすぎて気味が悪いんだけど…」
「お前が喋るなと言ったんじゃないか!」

……不器用な父と子の話

<浮羽工業高校演劇部>

浮羽工業高校は久留米市田主丸町にあります。耳納連山と筑後川にはさまれて、自然が豊かな工業高校です。わたしたちの演劇部は創部から14年になります。昨年初めて筑後地区大会で優秀賞を受賞し、福岡県大会に出場しました。そしてまさかの九州大会の舞台を踏むことが出来ました。今回は久留米シティプラザで演劇が出来るということで、身の引き締まる思いです。精一杯演じますので、是非ご覧ください。

九州には九州戯曲賞があるけん!(協力:九州地域演劇協議会 NPO法人FPAP)

 九州戯曲賞とは?

九州で活動する劇作家を対象とした国内唯一の戯曲賞。2008年創設。最終審査員は九州出身の著名な劇作家らが務める。これまでに大賞8名、佳作1名を輩出。受賞をきっかけに活躍の場を拡げる作家が多く、人材の発掘・育成の成果をあげている。

 

9月18日(日)10:00~17:00 みんくる セミナー室 久留米市六ツ門町3-11 くるめりあ六ツ門 6F

九州戯曲賞受賞作家による 高校生のための戯曲講座

講師:島田佳代

自分で戯曲を書いてみたい高校生、書いたことのある高校生に向けて、『四畳半の翅音(はおと)』で第3回九州戯曲賞を受賞した島田佳代さん(演劇集団非常口)が戯曲講座を開講! あなたが書いた短編戯曲を添削+アドバイスをしてレベルアップを目指し、戯曲の書き方を教示する。未来の九州戯曲賞受賞作家は、あなただ!

募集要項

氏名、年齢、学校名、学年、連絡先(電話番号)、戯曲執筆経験の有無、受講希望動機を明記の上、久留米シティプラザまでメールまたはFAXでお申し込みください。受講者には、8月31日(水)までに、20分程度の戯曲を書いて提出していただきます。申し込み受付後、詳細をお知らせ致します。
対象:すべての高校生
定員:6名(先着順)
受講料:無料

<島田佳代>

1979年生まれ。演劇集団非常口代表・劇作家。鹿児島県伊佐市を拠点に活動中。2010年「闇に朱、あるいは蛍」第二回九州戯曲賞最終候補。2011年「四畳半の翅音」第三回九州戯曲賞大賞受賞。2014年「乗組員」北海道戯曲賞優秀賞受賞。2014年福岡市文化芸術振興財団プロデュース公演「パンチネロ~たいせつなきみ~」(原作:マックス・ルケード)脚本担当。

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九州戯曲賞受賞作品 リーディング公演

9月19日(月・祝)16:00 久留米座(3F)

『家出』

作・演出:谷岡紗智 

出演:くるめ演劇塾塾生(原沙也加、黒岩晃)

料金:入場無料(久留米シティプラザ総合受付(2F)にて整理券配布)

家出して真冬の富士山に登ろうとした村田。家出して“神様”を待っていた相沢。公園のベンチで久しぶりに再会した2人。どうして家出なんかしたのか。家出をして何が起こったのか。しゃべり合ううちに2人の過去と未来が繋がって生と死が入れ替わり、混じり合っていく……。福岡を拠点に活動している「ぐりゃり」の主宰・谷岡紗智が、2012年の九州戯曲賞受賞作を自ら演出! しかも出演者は登場人物と同じ高校生! 乞う御期待!

<谷岡紗智 演劇ユニットぐにゃり主宰 / 劇作家・演出家>

1987年福岡生まれ。2006年頃より「大耳ネットワーク」にて即興表現を始める。2008年頃より名島表現塾・小耳プロジェクトに参加し演劇を始める。2012年『家出』が九州戯曲賞大賞を受賞。現在、主に自身のユニット「ぐにゃり」にて演劇活動をしている。

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9月25日(日)17:00 久留米座(3F)

『チッタチッタの抜け殻を満たして、と僕ら』

:河野ミチユキ  演出:小松杏里 

出演:くるめ演劇塾塾生(岡沙織、川嶋睦己、北川雅、朽木恵、黒田つかさ、酒井真理子、宮原正悟、吉岡沙耶)

料金:入場無料(久留米シティプラザ総合受付(2F)にて整理券配布)

とある田舎の港町。幼少期をこの町で過ごし、今は地元を離れて、それぞれの場所で生活を送る青年らが、ある夏、約20年ぶりに集合。彼らのアイドル、チッタチッタの家の仏壇の前で……。熊本の劇団ゼロソー主宰・河野ミチユキ作の2015年度九州戯曲賞受賞作品、80年代ジュブナイル・シットコム[少年少女向けシチュエーション・コメディ]を、久留米シティプラザのドラマアーツ・ディレクター小松杏里が演出する初リーディング公演!

<小松杏里 めくるめくエンゲキ祭プロデューサー / 劇作家・演出家 / 久留米シティプラザ ドラマアーツディレクター>

80年代の小劇場ブームの中、演劇舎螳螂(とうろう)を率い、人気を博す。92年、演劇プロジェクト月光舎を結成、大阪、名古屋、北九州、ソウル公演なども行う。2003年より3年間、福岡の声優専門学校に赴任、福岡演劇界との交流を深める。15年、久留米シティプラザのドラマアーツ・ディレクターに就任、くるめ演劇塾の塾長も務める。

★ クロージングセレモニー ★

 

 10月2日(日)17:00 Cボックス(4F) 入場無料!

> めくるめく大賞の発表

> めくるめくエンゲキ祭 2nd 予告編

> 閉会宣言

 

同時開催(共催):アジア青空劇場フェスティバル2016 in KURUME -Asia blue sky theater festival-

9月19日(月)~25日(日)六角堂広場・スタジオ ほか
アジア演劇屋台/アジア共同ワークショップ制作「お一人様の演劇/ohitorisama」 ほか

※詳細は下記までお問い合わせください
主催:一般社団法人日本演出者協会 
HP:http://www.jda.jp
tel::03-5909-3074
mail:info.jda.fukuoka@gmail.com(九州ブロック) 

お問合せ

主催 久留米シティプラザ(久留米市)
備考 お問合せ
tel : 0942-36-3000 (代表)
fax : 0942-36-3087
mail : plaza@city.kurume.fukuoka.jp